CLEAT BICYCLE

福岡市中央区警固のMTB(マウンテンバイク)中心の自転車屋です。 トレイルライド、ダウンヒルなどの走行会やレースイベントをやってます。 のんびりからガツガツまで!

今年も全日本選手権です!

お久しぶりです。
ちゃんと生きてますよ。。

さて久しぶりの更新でいきなりまた不在のお知らせで本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが今夜から全日本選手権にメカニックサポートの為21~23日の店舗営業はお休みします。
今回タロウくんは前のりで既に富士見入りしてて本村くんがキャンセルなので僕一人です。なので車でのロングドライブではなく飛行機で東京入りして長野へ向かいます。
空港でチェックイン済ませたら生ビール飲みます。
さて、今年の全日本選手権はどんなドラマが待っているんでしょうか??
とりあえず会場入りしたら速攻でホイールを組まなきゃいけないんですけど、、
男子エリートの
・浦上太郎
・兼岡邦旭
・栗瀬裕太
以上3名の応援よろしくお願いします!!

現地ブースエリアマップの62番がCLEATです。隣は同じく福岡からエントリーのクリック八幡さん、向かいはこれまた福岡市内の正屋さんというなかなか近年なかった展開でワクワクです!

現地に行かれる方はぜひよろしくお願いします!!

さて、フライトの時間も近づいて来たので閉店します。
現地からのレポートは、、、できたらします。笑

DAKINEの季節

毎年恒例になりつつあるDAKINEフェアが始まります!
MTBバックパックはフルラインナップです!にしても雑然としてますね、、笑
有名ですがDAKINEのMTBバックパックにはハイドレーションパックが付属してます。しかも最も性能良いハイドラパック社のもの!単体で買ったら6000円にくらいするので絶対にお得です。開口部もスライド式で大きく開くのでとにかく中がしっかり洗えます。ライド後に中身を入れっぱなしにして数日後に中がエライことになって捨ててしまうってことにはなりません!笑
今期のDRAFTER18L(以前のNOMAD。ダントツ人気のサイズ)はかなり進化しててハイドレーションパックが同じ3リットルでも横長になり水を入れた時の重心が下に来るようになってます。背面のメッシュパネルもこのサイズで採用され、背負ったときに背中とバックの間に大きな隙間ができて背中の蒸れも軽減されます。
他のモデルも毎年ワクワクするギミックの追加があって迷ってしまいます。
地味に人気のあるウエストポーチもハイドレーション付きのモデルと無しのモデルの両方あります。
滅多にお目にかかれないビルダーズパックも。ご存知ない方の為にご説明するとこのビルダーズパックはトレイルビルドする方専用のバックパックでチェーンソーを目的地まで安全に運べます。これは実にありがたいことでチェーンソーって本当に運びにくいんです。ベルト掛けて運んでますがズレるので誰かにその他の荷物をお願いしなきゃいけません。もちろんチェーンソー使うからには燃料やチェーンソーオイルなども収納できるようになってますし、ツルハシや前かきなどの長柄の付いたツールも刺せるようにできてます。正にトレイルビルディングにぴったり!なのですがそれ以外に使えるかと言うと…(^^;;
僕はトレイルビルディング以外にも薪集めで山に入るので持ってると出番は多そうです。薪集めとトレイルビルディングする方はぜひ!笑
その他にプロテクター類もどっさりあります!

全てのモデルを手に取って比較できる機会はなかなかないので一度見に来られて下さい〜!!

SRAMハブという選択肢


 SRAMのBOOSTハブが入荷!

フロントは新しいフォークに対応するトルクキャップ。広い面積で受けるて剛性アップです。

ハブ単体の重量もフロント150g、リア290g(両方とも実測です)とシールドベアリング使用としはかなり軽量です。

お値段も前後で4万ジャストなのでハイエンドとシマノの中間になる1番手が出しやすくて具合いいハブの選択肢になるんじゃないでしょうか?

BOOST規格のハブのチョイスでお悩みの方は是非候補に入れてみて下さい!

ちなみにROCKSHOXのBOOST規格フォークはこんな感じでトルクキャップ仕様になります。普通のハブを使うとちょっと前のダウンヒルバイクのリヤみたいに「穴探し」になります。笑

ついに登場!!

トレイルをお借りしている地域のボランティア活動やコース造り、春の吉無田などイベントだらけですっかりご無沙汰しております。。超絶バタバタの毎日を送ってるCLEAT本人です。
昨年で惜しまれつつ廃盤となってしまったTRANSITIONのハードテールフレームTransAM。(ちなみにCLEATにはまだ3本あります!)TRANSITIONはもうハードテールやめちゃったの??とがっかりしていましたが先日ビッグニュースが!!
2018のラインナップとして新しくTHROTTLEとVANQUISHが登場しました!!
Bike2017_Main_Throttle_HighRes27.5でトレイルからダートジャンプという僕らにドンピシャなTHROTTLE。リアセンターは420mmと懐かしいChargeBikeのBLENDERと同じ長さ、それも27.5インチですのでかなり詰め詰めです。そしてこの手のフレームでは珍しくカーボンです!こんな面白そうなバイクに僕が乗らない訳にはいきません。早速オーダーしてます。笑Bike2017_Frame_Throttle_2マスタード、ロウと両方入荷しますのでお楽しみに!!



Bike2017_Main_Vanquish_HighRes一方29でXC~トレイルというこれまたこの辺で遊ぶ方には的の広いフレームがVANQUISH。笑うな。たぶん買ってくれるでしょう。。
なんとこちらもリアセンターは420mm。のんびりさせてくれませんね。笑 でも大きな径のホイールと俊敏性の合体はかなり魅力的ですね!


どちらのフレームもBOOST規格でインターナルドロッパー対応としっかりトレンドを押さえてきてます。カーボンなので価格はそれなりにしますが(税抜き230,000円)発表後問い合わせガンガン来てます!初回分は4月末までのオーダーで5月末の入荷予定です。つまり今シーズン序盤から遊べるってことです。さてどんな仕様で組むか楽しみですが金策もしないと。。
気になることはなんでもお気軽にお尋ねくださいね〜


Transition Carbon Hardtails from Transition Bikes on Vimeo.




これはヒット!

昨秋にオーダーした2017のIONが入荷してきましたのでちょいちょいご紹介していきます。
先ずは今期からデビューしたMTBライディング用のバックパックです!
 容量は16Lと程よい大きさ。これだけあれば秋口からウインドブレーカーを脱いで入れておく事もできるし、簡単な食べ物やコーヒーグッズも入れてトレイルヘッドで最高の時間も過ごせます。両サイドにメッシュポケットとドローコードもあるのでかさばるニーシンガードもバッチリだし、増えた荷物にも対応します。
 ショルダーハーネスとパックがこれまでのMTB用と違ってかなり細かくフィッティングできるようになっていて荷物が多くてもかなり軽く感じます。実際細かく調整すると身体にくっついてる感じでパックが揺れず背負い心地は最高です!ベンチレーションパネルも多く、背中のムレもかなり軽減されてます。
メインの荷室はシンプルに1つですがとにかく開口が広い。これはかなり重要で探しているものが見つけやすいし、何せ出し入れが楽。
そして一つの荷室の中に沢山のギミックが隠されています。
カメラや携帯のなどの電子機器を入れるポケット、ハイドレーションを入れるポケット、ライディングに欠かせないスペアパーツや工具を入れるポケットなどは他社と同じですが…
IONは工具を入れるポケットそのものが荷室から外れるのでトラブルが起きたときはファスナーを開けてこのツールポケットを取り出せばいいのです!小さな事ですがこれはかなり便利ですね。分かりやすいアイコンのタグがあるので整理も簡単です。
 










外側のファスナーは止水ジッパー、その中にヘルメットホルダーが入っています。ヘルメットホルダーって他社も最初から付いてる場合がほとんどですが、なかなか普段のトレイルライドでは使う事が少なくそれを外さないと荷室のファスナーが開けられないなんて事も多いので使わない方にとってはこの機能はかなり嬉しいですね。
ハイドレーションパックは付属してませんがもちろん対応してます。
更に荷室からホースを出すところにチアーズ!!これは僕的に最高です。笑

ワンサイズ上の24Lも入ってますのでこちらもまたご紹介しますね!
実物をぜひ店頭で背負ってみてください。絶対に欲しくなりますよ!

ようやくこちらも

前回入荷分が速攻で完売してからかなり経ちますがようやくGIROのSWITCH BLADEが再入荷!
いやぁ〜待ちました待ちました。。
CLEATイチオシの各社フルフェイスヘルメットがこれで全て店頭にストックとなってます!!
 この手のフルtoハーフのスイッチャブルなヘルメットでは珍しくフルフェイスヘルメットとして形がいい。これはMTBコスプレ派としてはかなり重要。笑 
 テンション上がると恐怖心が減って身体が固まらず、結果上手く走れるしコケても怪我しにくい。カッコいいことは大いにメリットだと思ってます。
チンバー外してもスタイリッシュ。ゴーグルとの相性もバッチリです。
もちろんMIPS搭載!
顔着しても予備バイザー付きなので一回まではニコライなんちゃらみたいにはなりません。笑(余談ですが彼キレッキレですね〜。ルトルアのクランクワークスでは1ランでツイスター2回もキメて優勝してましたが、やっぱりバイザーないのはなんか、、笑)
今年からRedbull付いてなんだか見慣れなくなったリッチールードも被ってるGIROのSWITCH BLADE。福岡だと多分CLEATしかストックしてないですよ!ぜひ店頭でお試ししてない下さい!!

明日は営業します!

の前に待望のSENSUS LITEがやってきました!!
ロックオンじゃなかったSENSUSがそのままロックオンになった感じでかなりいいです。
待ってた方多いんじゃないですか??
あっという間に枯渇しそうなのでお早めにどうぞ〜


それと明日はチアーズトレイルのDig & Rideの予定でしたが諸事情あって僕は行けなくなったのでCLEAT奇跡の日曜営業です!
Dig & Rideは予定通りあっですので一汗かいた後乗りまくりたい方はぜひ参加してみて下さい。

FOX PROFRAME

ダートランドや古処山があった頃は本当によく売れていたフルフェイス、惜しまれつつも両フィールドがクローズした後の暗黒時代にはダウンヒルに参加するライダーからオーダーあった時に取り寄せで対応していたと言っても過言じゃなかったと思います。
吉無田やワイルドパークができ、そして今年はチアーズトレイルとフルフェイス着用OKのMTB専用コース(チアーズトレイルはフルフェイス推奨です)の増加に合わせるように、フルフェイスヘルメットそのものの販売も徐々に伸びてきてます。
先日はCLEATの看板とも言えるTroyLeeDesignsのD3をご紹介しましたが今日は双璧とも言えるFOXの新作「PROFRAME」のご紹介です!
IMG_4949FOXのフルフェイスヘルメットにはがっつりダウンヒル用のRAMPAGE PRO CARBONがありますがこのPROFRAMEはガンガン下るんだけど上りもこなさいといけないエンデューロレース用に開発されたもの。RedBullで「On Track」というEWSのドキュメンタリーフィルムがありますが、EWS開始当初上りを主にするリエゾン区間ではほとんどのライダーがリュックにフルフェイスを固定し半ヘルで上っていて、それがエンデューロのスタイルだと思ってましたが最近の映像だと多くのライダーがフルフェイスで上ってます。もちろんルートによるとは思いますがそれだけ軽量で通気性が良く快適で疲れない専用のフルフェイスが開発されてきたってことですよね。BELLのSuper3RやGIROのSwitchBladeに代表される(もちろん両アイテムともCLEATで買えます!)チンガードが外れて半ヘルになるヘルメットもこのエンデューロレースを意識したものですが、このPROFRAMEはチンガードが外れません。(ちなみにバイザーも固定で角度変わらないので例の悲劇が起きることもないです。笑)が、その分安全性もあるしヒンジやキャッチといった外せるが故に必要なパーツがない為にかなり軽量にできてます。
IMG_4950IMG_4953そして見ての通り圧倒的にベンチレーションに優れています。
圧迫されて息苦しくもないしライド中は上りであってもかなり涼しいでしょうね。
ただ下りで風切り音がするかも。。フルフェイスで下ると風切り音がなくなって凄く安心できるっていうか同じスピードでもそんなに恐怖心がないもんです。少なくとも僕はそう感じます。そんな方は普通にダウンヒル用のフルフェイスを買えばいいだけでこれは快適さとプロテクションを求める方にバッチリはまってるアイテムだと思います。
IMG_4954IMG_4955もちろんこれももはや常識のMIPS搭載。しっかり脳を守ってくれます。気になるフィッティングは僕は大丈夫。笑 どこも押してくる箇所はありませんでしたとだけお伝えしておきます。
そしてもう一点感動したのはこのバックル。「FIDLOCK」と名付けられてますが両側のバックルを近づけるだけでパチっと固定されて完了!外すときはスライドするだけ。これならばグローブつけたままで片手でOKだし、首の薄皮を挟んでイテテってこともありませんね!以前LAZERのヘルメットでこれに似た機構が使われていましたがそれの進化版みたいな感じです。
とにかく驚くのはその軽さ!
Mサイズの実測で750g!!D3カーボンが1100g弱あるのでざっくり3/4の重量です。
ちなみにGIROのSWITCH BLADEが900gちょい、BELLのSUPER 3Rは780gぐらい、A2は380gでさすがに軽いですが一般的なフルフェイスヘルメットに比べて圧倒的に軽くなってます。価格も36,000円(税抜)とかなり軽いです。笑
福岡ではあまり入荷等を聞かなかったので敢えて入れてみました。
フィッティングや実物の感じをぜひCLEATの店頭でチェックしてみてください!!

まだまだ続くTLD

さて先日まではTroyLeeDesignsの看板であるヘルメットの新作をご案内しましたが今日はプロテクターです。
IMG_4834IMG_4835実は昨年デビューしてましたが日本への入荷が極端に数なく幻のアイテムになってしまってた「RAID KNEE GUARD」。
TLDが満を辞して発表したd3o搭載のニーガードです。d3oに関してはもはや説明は不要なほどすっかりガード類の定番素材になってますがとにかく柔らかいけどしっかりガードしてくれるってやつです。
エンデューロやトレイルライドの登りにおいてぴったりフィットしてしなやかに関節が動き、下りでは臆することなく攻めてライントレースできるので本当に重宝します。
IMG_4836他社に遅れて(早くから採用されてたブランドと比較すると4年近く)採用するってだけあってただのプロテクターじゃないのがTLD。
一見するとベルクロストラップは上のみだしこれまでとあまり変化なくちょっと立体裁断になっただけの感じですが、キモはこの膝裏に部分にある赤いライン。「FIT LOCK」っていう名称が付いてます。
よく下側にストラップがあるブランドを付ける際にふくらはぎの膨らみの上にストラップかけると下にズレないって僕が説明しますけどこれがまさにそれなんです。この赤いラインが適度に伸縮する素材(ってもベースのメッシュ部分よりも伸縮しないってのがミソ)でふらはぎにしっかりプロテクターを据えてくれるんです。これが本当にいい仕事してくれます。今後他社でも同様の機構が採用されていくかもですね。
このRAID KNEE GUARDがTLDプロテクターの頂点と考えて間違いないです。
価格はちょっと高めですが昨年購入された方でトラブルはまだ聞いてないのでクタクタになって毎年買い直すよりはずっとお得だと思いますよ!
こちらも店頭で試着できますのでぜひそのフィット感を体感してみてください!

暖かくなってきて新しくマウンテンバイクを始めたいって方がちょくちょくご来店されますがよく聞かれるのが「プロテクターって必要ですか??」って質問です。
そんなに激しいことをやるつもりはないですって言われるのが大半。でも激しかろうが穏やかであろうが転倒はします。痛い思いをするのは自分なので付けないのは自由ですが一緒に行ってる方はどうでしょう??付けずに怪我した人を放ってそのままライドはさすがに心苦しい、痛みが引くまでその場で皆待つことになるし怪我次第では誰かが病院まで連れて行くことになります。山の中なら自転車と本人もなんとか運び出さないといけません。みんな一生懸命一週間働いて最高の週末を楽しめる僅かな現実逃避の時間なのです。
プロテクターはご自分の為。だけではなく周りのみんなの為だとも思ってくださいね!
がっちりガードしてゴロゴロ転がって大笑いしましょう!笑


TLD第2弾!

先日はTroyLeeDesignsのフルフェイスヘルメットD3をご紹介しましたが、今日は2017TLDの目玉とも言える新作半ヘルA2のご紹介です!!
IMG_4886IMG_4889衝撃的なA1の登場から4年近く経過、それでも全く色褪せないどころか常に最高にイケてるデザインかつ抜群の安全性だったTLDのトレイル用ヘルメットがリニューアルされ「A2」に進化しました!!
まずベンチレーションが大幅に改良され涼しく快適に。
IMG_4887IMG_4885IMG_4888通常この手のハイフローなヘルメットは総じてイケイケなデザインになりやすいけどそこはさすがTLD!D3にも通じる感じで上手くまとめてますね〜ホント、シビれるくらいカッコイイです。
IMG_4890そしてこのA2は安全性も進化。
もう何度もご紹介して今やヘルメットのスタンダードになったMIPSが採用されています。
TLDはMIPS以外にもヘルメット帽体そのものに2種の素材を使用してハイスピードとスロウスピード両方の衝撃を帽体自体で吸収するようにできてます。そこにさらにMIPSなので「あれ?みんな何してるの??なんで俺こんなに泥だらけなの??」ってことになりにくいのです。まさに鬼に金棒!
フィッティングもMIPSありきで開発された帽体なので驚くほど快適。昨年僕が被ったサンプルはもっと押してくる部分があったんですがそこも完全にクリアして製品版になってます。素直に僕が欲しいです。。
IMG_4892IMG_4893上記のブラックxゴールドがグロスなのに対してこちらのブラックxグリーンはベースカラーがマット仕上げ。
ピンストライプながらシックでいい感じです!





IMG_4896IMG_4895そして定番の
マットブラック。
もちろんシンボルなロゴマークはグロスブラックとツボをえぐりまくってます。
今期のTLDは全体的に価格が控えめになっててそこもオススメできるところです。ちなみに新開発の帽体にMIPSが搭載されたA2、もちろん価格もアップしてそうですがなんと22,000円(税抜)と昨年までのA1(REFLEX)よりも安いんです。絶対買いでしょ!

IMG_4899継続になってるA1もそのままではありません。
今期からこちらもしっかりMIPS搭載!サイズ感が若干変わってるので(っても他社ほどはないです)店頭で実際に被ってチェックしてみてください。
A2が昨年のA1の価格を下回ったってことは今期のA1は???
なんと18,200円(税抜)!!!
手が届きやすくなりましたね〜



IMG_4900IMG_4901A2のデビューがあっても過去モデルではなく2トップになった2017TLDトレイル用ヘルメット、ぜひ九州唯一の特約店CLEATでお試し&お買い上げください!!



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修理するべきか買い替えた方が良いのかの参考に。
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尚、データが古く定休日が火曜日になっておりますが、正確には水曜日です。。

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